かなり自由に書かせていただきます。
ミュージシャンというくくりは、一般の方からすると、プロミュージシャンをイメージすることがほとんどかと思います。たしかにプロの人たちは間違いなくミュージシャンです。しかし、アマチュアで音楽を演奏する人たちはミュージシャンじゃないんですか?という疑問を抱く人は少ないんですよね。アメリカやフィリピンでは、楽器の演奏をする一般の方がものすごく多いそうで、そのレベルも日本とは比較にならないというお話を伺った事があります。僕自身海外には行った事がないので、ぜひその様子を見てみたいんですけどね。
音楽に限らず、肩書きは自分で名乗っちゃえばいいと思うんですよね。特に音楽はプロとアマチュアの差がわからないので、名乗ってしまった人勝ちだと思います。実力が後からついてくる事も多いでしょう。ゴルフをするのであれば、会社員兼ゴルファーみたいな肩書きを作っちゃった方がなんだか楽しい気がします。なぜこのような事を書いたのでしょうか?
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この記事は、[kensuke noda’s room ギタリスト野田賢輔のブログ]さんの提供記事です。




