
長野県松本市の自称C級グルメ評論家の僕は、上質なグルメ記事はなかなか書けない。それほど粗末な食生活を送っているからだ。仕事に追われ食べることの楽しみを味わっているわけにはいかない単身赴任者でもある。なんて、言い訳はこれぐらいにして、ランチの鉄則はワンコイン内で済ませることである。その中で如何に満足なランチを素早く食べるかが、僕のランチ選びのテーマだ!(ちょっと偉そう)
今回が、初投函のC級グルメ評論家のレポートは、はなまるカフェ???ではなくはなまるうどんだ。
105円からうどん食べられるお店は、僕に取って嬉しい存在だが、そのシステムに騙されては行けない。ビュッフェスタイルでのトッピングのセレクトは、意外に予算オーバーになるからご注意。あくまでもワンコインで納める使命がある。もういささか、メニューな豊富なすき家ににもあき、暑いので、ぶっかけ(中)の冷たいうどん399円とわさび稲荷を1つ95円でちょうど494円のオーダーした。
正直、うどん(中)は通常のお店なら大盛りとなるだろう。味もそこそこで、ランチや小さなお子様同伴ならおススメの店となる。だが、注意して欲しいことが、ビュッフェスタイルなので、早くオーダーをして、支払いを済ませないと後ろのお客さんのうどんがのびてしまうので、気をつけて欲しい。
この写真は、松本市双葉19-12 国道19号線沿いのはなまるうどんです。
グルメのカテゴリー入れてもらったけど僕にC級グルメとして評価されるのは、ご不満かも知れませんが、どうかお許しください。



