松本市の頑固オヤジの毒舌・・・!
あなたの机の上は、あなたの人生の縮図です!
他人に厳しく自分に甘い自分勝手な頑固オヤジは、仕事上で簡単に部下を信用しない。何故ならば、部下の失敗は自分にハネっ帰る。例えば、常に数分でも遅刻する人間は、必ず顧客にも同じようなことをする。だから、その部分では部下を信用できない。
机の上を見て同じことである。机の上の整理が出来てない人間は、仕事も整理できない。
また、逆にただ綺麗にしている人も同じである。机の上は機能的でなければならない。
右側には、よく使うファイル。左側には、必要な書籍などという具合に整理するものだ。
どうやって、そんな人間気づいてもらえるか?
以上のように机の上を整理できない人間の人生は、多くの問題が発生すると何かの本で読んだことがある。そして、頑固オヤジもそれに同意した。しかし、ただ同意していても問題は解決されない。つまりその部下にどうやってその大切さに気付いて貰うということになる。そこには、机の上を整理できない原因があるハズである。もちろん、それらの必要性が知性で分からないはずの頑固オヤジの部下ではない。それは、何時まで経っても大事な仕事を任せてもらえない理由を感じてもらうしかないのだ。

頑固オヤジの分析による机の上が整理できない人間。
まず、不必要な資料などを捨てることが出来ない人間。ケチな性格ではないのか?すべてのことを得ようとすると大切な物を失ってしまう。次に大切な物が区別できない人。これは大変である。仕事を依頼してもピントがボケる。更に仕事の効率を考えない無責任な人間であると言える。
頑固オヤジが分析するよく遅刻をする人間。
まず、自分勝手な人間である。自分が遅刻するうえで、周囲の人への迷惑を考えていない。結果、顧客にも同じようなことをする。頑固オヤジは、遅刻をする人間は、約束が守れない人間と判断する。「5分ならいいや!」なんて思っているかも知れないが、たった5分も自分で管理できない人間に何かを任せるのはとても危険なことである。問題は、その人間が遅刻をしても仕事が出来ると思っていることだ。基本や基礎がない人間にいい仕事が出来ないことが分からない人間であり、それを気づかせるための労力は計り知れない作業となる。こちらの遅刻アンケートは実に面白い!
以上のような人間に対して、頑固オヤジは、人間としては別に軽蔑をしないが、仕事をする上では、そんな人間は、とても信用はおけない。頑固オヤジにおいても机の上が機能的になっているとは言えない部分もある。しかし、何故、整理すると仕事がうまく行くのか。という成功体験を味わせてあげることが大事である。これもエネルギーを要することではあるが・・・?
机の上を整理する「10個のアイデア」と「守るべき9つの約束」
机の上を散らかさないようにするための10のコツ
【机整理方法】営業やってます。最近机の上が整理できてなくて非効率になってます。
何か良い机の上の整理法はありませんか?
遅刻3回欠勤1日