白馬のデカイ滑り台に鳥達は、、、

白馬八方尾根

夏の白馬八方尾根は初めてだ。もちろん、仕事の打ち合わせなのだが、英語のGoogle cordなどを読んでいる毎日から解放された気分だが、同行したのが、僕と同じおじさん。もちろん、若い男性でも僕は不満をもらしていたいるだろう!夏の八方尾根こそ可愛い彼女とでも訪れたい。(そんなの何十年もない?)平日の箱根山中湖のようなリッチな外国車は走っていないけど素敵なゾーンだ。
と僕が紹介するまではないですね!

ところで、人間が鳥になるステージは、ご存知スキージャンプ台だ。
それを見て僕の思ったことは、まだ雪さえを見たことのない僕の娘や息子が見たら「随分、大きな滑り台だな〜」なんて思うのだろう!
誰が、最初にこんなジャンプ台を作って鳥になろうとして思ったのだろう?まるでクレージーでカッコイイ?
それは、きっと初めて海のなめこを食べた人と同じくらい勇気のいることだったろう?

僕の写真の技術では、とてもこの高さは表現出来ない。
しかし、切り立った山に変なオブジェがあるのを鳥達は、人間のことをどのように感じているのだろう?
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